多言語化サイトのSEO設定
多言語化機能を使っているサイトでは、ページごと・言語ごとにSEO情報を設定できます。
英語のページには英語のSEO情報、日本語のページには日本語のSEO情報を入れておくと、それぞれの言語で検索されやすくなります。海外にも向けて発信したい方は、ぜひ設定しておきましょう。
※多言語化を有効にする方法は、【多言語化機能の使い方】をご覧ください。
言語ごとにSEO情報を設定する
- 編集画面右上の言語表示で、設定したい言語(例:EN)を選びます。
- ページの「設定を表示する」をクリックします。
- 「SEO情報」を開きます。選んだ言語のSEO情報として表示されます。
- その言語でSEO情報を入力して、保存します。

ほかの言語も設定する
- 言語表示で、次の言語(例:En)に切り替えます。

- 同じように「設定を表示する」から「SEO情報」を開きます。
- その言語でSEO情報を入力して、保存します。
言語を切り替えるたびに、その言語用のSEO情報が表示されます。言語の数だけ、同じ手順をくり返します。

ポイント タイトルやメタディスクリプションは、ページの文章と同じ言語で入れましょう。英語のページなのにSEO情報が日本語のままだと、英語での検索に表示されにくくなります。
基本設定一覧
決済設定
Stripeの「セキュリティ・チェックリストに基づく対策措置状況申告書」について
ドメイン&メールアドレス設定
グローバルスタイリング設定
その他
フリー画像素材の活用(ファイルマネージャーとUnsplashが完全統合)
llms.txtの設定方法(AIにサイトを正しく紹介してもらうために)
更新日 04/10/2026
ありがとうございます
