外部ツール連携(Make・Zapier・n8n へ知らせる)
外部ツール連携(Make・Zapier・n8n へ知らせる)
ハブで起きたことを、お使いの自動化ツール(Make・Zapier・n8n など)へ Webhook で知らせます。受け取った先で、SNS 投稿・スプレッドシートへの記録・通知など、好きな処理につなげられます。
つなぐ手順

- 自動化ツールで「Webhook を受け取る」を作ります。URL が発行されます
- その URL(https のみ)を「送り先を追加」の「受け口の URL」に貼ります
- 知らせる出来事を選びます
- 「追加する」を押します
送り先は 10件 まで登録できます。
知らせる出来事
- 記事が保存されたとき(エージェントが書き上げたとき)=
article.saved - 記事の公開を検出したとき(sitemap に載ったとき)=
article.published
こんな使い方
- 記事ができたら Slack や LINE に知らせる
- 公開を検出したら SNS 投稿の下書きを作る
- 公開した記事をスプレッドシートに記録する
届いているかを確かめる
送り先ごとに、最後の送信の日時と結果(成功・失敗)が出ます。「テスト送信」で試せます。うまくいかない送り先は「止める」で一時的に停止できます。
連続で10回届かなかった送り先は、自動で止まります。 受け口を直したら、また有効にしてください。
本物かどうかを確かめる(署名)
受け側で「この通知は本当にコネワンAIエージェントから来たのか」を確かめられます。
- ヘッダーに
x-conone-timestamp(送った時刻)とx-conone-signature(sha256=…)が付いています timestamp+.+本文そのままを、画面に出ている鍵で HMAC-SHA256 して16進にしたものが、署名と一致します- 本文の
event_idは毎回変わります。同じ id を二度受け取ったら、2回目は捨ててください
鍵は「署名の確認に使う鍵を見る」で確認できます。人に見せないでください。
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はじめに
AIアプリとつなぐ
エージェントを使う
記事を作って公開する
- 記事ができるまで(作る→溜まる→送る→公開)
- 記事画面の使い方(絞り込み・編集・アーカイブ・削除)
- アイキャッチ画像(入れ方・上限・整理)
- Chrome 拡張を入れる
- 記事をコネクティッドワンへ送る
- 記事が送れないとき
調べる・ためる
つなぐ・測る
- サイト連携(売上・注文・会員を AI に聞く)
- Google 連携(アナリティクスと Search Console)
- ヒートマップ(どこが読まれ、どこが押されているか)
- 外部ツール連携(Make・Zapier・n8n へ知らせる)
アカウント・契約
困った時
更新日 11/09/2026
ありがとうございます
