記事をコネクティッドワンへ送る
記事をコネクティッドワンへ送る
ダッシュボードに溜まった記事は、Chrome 拡張でコネクティッドワンの 記事編集画面 へ送ります。題・パーマリンク・本文・概要・メタディスクリプション・カテゴリー・タグ・アイキャッチ画像と alt が、まとめて入ります。
送れる条件
次の7つが揃っていると送れます。
- Chrome 拡張を入れて、ダッシュボードと 接続 していること(1回だけ)
- 記事がダッシュボードの「記事」にあること(送信待ちか下書き。アーカイブした記事は出ません)
- コネクティッドワンの 記事編集画面 を開いていること(記事一覧や他のページでは「送る」は押せません)
- 編集画面の本文に コードウィジェットを1つ 置いてあること(拡張はその中身を記事に差し替えます)
- 新規記事のとき は、タイトル・コードウィジェット・パーマリンクを仮で入れて 下書き保存 してから送ること
- サイトを複数お持ちなら、記事に付いたサイトと、開いている編集画面のサイトが同じこと
- 初めて送るサイトでは、Chrome が「このサイトでの動作を許可しますか」と聞くので 「許可」 を選ぶこと
手順
1. 記事を作る
ブログ記事エージェントで、〇〇について記事を書いて書き上がった記事は、ダッシュボードの「記事」に自動で保存されます(アイキャッチ画像・alt・カテゴリー・タグも一緒に)。
2. コネクティッドワンで記事編集画面を開く
新規なら、タイトル・コードウィジェット・パーマリンクを仮で入れて下書き保存します。
3. 拡張のパネルを開き、「記事」タブで「送る」を押す

4. 送信が終わると、編集画面が読み直されます

5. 内容を確かめて、公開はご自身で押す
拡張は公開を押しません。編集画面で内容を確かめてから、公開してください。
一覧の見方
- サイトの札:開いているサイトの記事だけに絞られます。札を外すと全部出ます
- 送信済みも表示:一度送った記事も一覧に出します
- 更新:一覧を取り直します
続けやすくするコツ
タイトル・コードウィジェット・パーマリンクを仮で入れた記事を1本作っておき、次からはそれを 複製 して開いてから送ると、毎回の準備が要りません。
送ったあと
公開されると、sitemap から自動で見つけて、ダッシュボードの記事に URL が付きます。状態も「公開済み」に変わります。
記事を直して送り直したいときは、ダッシュボードで本文を直して保存してください。「送信済み」の印が外れ、もう一度送れるようになります。
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はじめに
AIアプリとつなぐ
エージェントを使う
記事を作って公開する
- 記事ができるまで(作る→溜まる→送る→公開)
- 記事画面の使い方(絞り込み・編集・アーカイブ・削除)
- アイキャッチ画像(入れ方・上限・整理)
- Chrome 拡張を入れる
- 記事をコネクティッドワンへ送る
- 記事が送れないとき
調べる・ためる
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- サイト連携(売上・注文・会員を AI に聞く)
- Google 連携(アナリティクスと Search Console)
- ヒートマップ(どこが読まれ、どこが押されているか)
- 外部ツール連携(Make・Zapier・n8n へ知らせる)
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困った時
更新日 11/09/2026
ありがとうございます
