記事ができるまで(作る→溜まる→送る→公開)
記事ができるまで(作る→溜まる→送る→公開)
ブログ記事は、AI に頼む → ダッシュボードに溜まる → Chrome 拡張でサイトへ送る → ご自身で公開する という流れで進みます。公開されると、URL と実績が自動で付きます。
1. AI に頼む
つないだ AI に、ブログ記事エージェントで頼みます。
ブログ記事エージェントで、このテーマの記事を書いてください何を書くか決まっていないときは、記事の計画から作れます。3つの質問に答えると、3本の柱に束ねた20本の計画ができます。
ブログ記事エージェントで、最初の20本の計画を作ってエージェントは、狙う言葉の調査から構成づくり、本文執筆、検品までを進めます。書き上がると、タイトル・パーマリンク・SEO タイトル・メタディスクリプション・カテゴリー・タグ・アイキャッチ画像と alt まで揃った状態で保存されます。
2. ダッシュボードに溜まる
「記事」を開くと、書き上がった記事が 送信待ち として並びます。サイドバーの「記事」の右に出ている数字が、送信待ちの件数です。

記事を開くと、プレビューと本文、各項目の編集、アイキャッチ画像が確認できます。直したいところがあれば、この画面で直して保存します。
3. Chrome 拡張でサイトへ送る
コネクティッドワンの 記事編集画面 を開き、Chrome 拡張のパネルの「記事」タブで「送る」を押します。題・パーマリンク・本文・概要・メタディスクリプション・カテゴリー・タグ・アイキャッチ画像と alt が編集画面に入ります。

4. ご自身で公開する
拡張は公開を押しません。 編集画面が読み直されるので内容を確かめ、公開はその画面でご自身が押してください。
5. 公開されると
公開されたことを sitemap から自動で見つけて、記事に URL が付きます。状態も「公開済み」に変わります。しばらくすると、AI検索での引用やヒートマップの数字も見られるようになります。
関連記事
はじめに
AIアプリとつなぐ
エージェントを使う
記事を作って公開する
- 記事ができるまで(作る→溜まる→送る→公開)
- 記事画面の使い方(絞り込み・編集・アーカイブ・削除)
- アイキャッチ画像(入れ方・上限・整理)
- Chrome 拡張を入れる
- 記事をコネクティッドワンへ送る
- 記事が送れないとき
調べる・ためる
つなぐ・測る
- サイト連携(売上・注文・会員を AI に聞く)
- Google 連携(アナリティクスと Search Console)
- ヒートマップ(どこが読まれ、どこが押されているか)
- 外部ツール連携(Make・Zapier・n8n へ知らせる)
アカウント・契約
困った時
更新日 11/09/2026
ありがとうございます
