フリームーブモード解説:ウィジェットを自由に移動
「フリームーブモード」を使うと、テキストや画像をブロックの中の好きな位置に、ドラッグで自由に配置できます。
これまでは、パーツを入れられる場所がある程度決まっていて、幅なども自動で調整されていました。フリームーブモードでは、位置を直感的に決められるので、細かい配置ができるようになります。

フリームーブモードをオンにする
- 動かしたいテキストや画像をクリックします。
- 表示された編集バーの一番右にある「フリームーブ」をクリックします。
- パーツをドラッグして、好きな位置に動かします。

できること
- テキストや画像を好きな位置に動かす
- ほかのパーツや背景と重ねる
- 大きさを変える

動かせる範囲について
フリームーブモードで動かしたパーツも、そのブロックの中のパーツとして扱われます。 ブロックの外まで動かすこともできますが、基本はブロックの中で配置を整えるのがおすすめです。
元の位置に戻す(リセット)
動かしたパーツに表示される小さなマークをクリックすると、リセットされます。 リセットすると、パーツが元の位置に戻ります。

使うときの注意
動かしすぎると、デザインが崩れることがあります 大きく動かしたり、ブロックから外したりすると、レイアウトが崩れる場合があります。少しずつ調整しましょう。
スマホの表示は別に調整します パソコンで配置を変えると、スマホでは位置がずれることがあります。スマホ表示に切り替えて、スマホ用に配置を整えてください。

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ブロックの表示設定(見る人・日時・国などで表示を切り替える)
更新日 04/10/2026
ありがとうございます
