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GetResponseの連携

GetResponseの連携


GetResponse をウェブサイトに接続するには、ウェブサイト/ファネル設定 メニューに移動し、

アプリケーション を選択します。次に、右側にある アプリケーションを追加 をクリックしてください。



その後、GetResponse の連携を完了するために 接続する をクリックし、GetResponse の APIキー を追加します。

APIキーを確認するには、GetResponse 内の メニュー → 連携(Integrations) に移動し、API をクリックして APIキー を生成してください。

APIキーをコピーし、ビルダー上の GetResponse ポップアップに入力して、保存して検証 を行います。


接続が完了すると、すべてのフォーム、メンバー、またはストアにおいて、リード(見込み客情報)を

GetResponse に送信するオプションが表示されるようになります。


フォームから GetResponse のリストにデータを送信する方法を見てみましょう。

  • フォームウィジェットを追加します
  • フォームウィジェットをクリックして設定パネルを開きます


  • GetResponse 設定 ボタンをクリックし、データを送信するリストを選択します。
  • これで、フォームからすべてのリードが GetResponse に送信されるようになります。



GetResponse のカスタムフィールドにフォームの項目を送信することもできます。

リストを選択した後、各フォーム項目の設定に GetResponse の対応するフィールドを追加する必要があります。

  • リスト → カスタムフィールド をクリックします。
  • GetResponse のフィールド名を入力する項目が表示されます。フィールド名(最初の列) をコピーし、データを送信したい項目の設定欄に貼り付けてください。


これにより、フォーム内の各項目のすべての情報を、GetResponse リスト内の対応するフィールドとともに送信できます。

注意点として、GetResponse 側で 必須フィールド に設定されている項目は必ず追加してください。


また、フィールドのデータは常に TEXTタイプ として送信されます。 すべての タグ は GetResponse に送信されます。

また、リストを チェックアウト・ウィジェット会員登録/ログインページ に接続することも可能です。


チェックアウトウィジェットへの接続:


メンバーシップ登録/ログインウィジェットへの接続:

任意のページに追加できるメンバーシップ登録/ログインウィジェットの設定に移動し、

フォームウィジェットと同じようにリストとフィールドを調整できます。


(システムのメンバーシップ登録/ログインページの場合は、

ページ → システムページ → メンバーシップ登録/ログインページ をクリックしてください)



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更新日 19/04/2026

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